商品説明
うそこ大学・中二病学部監修の、“契約を交わすためだけに存在するノート”。
あなたがこのノートを開く瞬間、世界線がひとつズレる。書く内容は問いません。契約の記録、封印の再構築、あるいは単位請願書として。ただし、一度でも「契約」と書いた瞬間、このノートはあなたの“証”となります。
特徴
- 契約を促す風格
重厚な見た目に反して中はただの罫線です - 封印仕様の表紙
うっかり異界と繋がりかける、絶妙な装飾 - 校章入り安心設計
うそ大のロゴがあるので、身分が保てます(たぶん) - ラテン語風の雰囲気
「IN NOMINE TENEBRARUM(闇の名において)」と記載
商品スペック
- サイズ:B6変形(携帯しやすく、隠しやすい)
- ページ数:72契約分(36名との多重契約にも対応)
- 表紙素材:濃厚マット仕上げクラフトボード風(異界成分1%配合)
- 内面:黒インクが映える白ページ(罫線あり、召喚陣なし)
- 校章:本物っぽいのが貼られています(剥がさないでください)
- 生産地:うそこ大学 購買部 地下1.5階(非公開エリア)
- 使用例:契約、誓約、願望記述、詠唱練習、教授への質問投げつけなど
使った人の感想
★★★★★「このノートに“契約済”って書いた瞬間、友人が2歩引きました。成功です。」
(中二病学部1年・異名はまだ無い)
★★★★★「提出書類にこれ使ったら“正式契約”になったと誤解され、教授に連行されました」
(法学部2年・契約理論専攻)
★★★★★「書いても書いても内容がすぐ黒歴史になる。つまり効いてる」
(文学部3年・筆名:漆黒の羽)
★★★★☆「なんとなく怖いのでメモすら躊躇する。けど手放せない。これが呪縛か…」
(心理学部教授・こころ闇先生)
★★★★★「“契約書風”と言ってるけど、裏表紙に“非公式”って書いてあった。好き。」
(購買部非正規職員・名無し希望)
